Available Actions(使用可能なアクション) |
Integration Builder では、ユーザーのニーズに適合する統合を作成するためのさまざまな操作がサポートされています。
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[アクションの新規作成] ダイアログの検索ボックスを使用して、追加する操作を検索できます。そのためには、左側のペインで操作のカテゴリを選択し、目的の操作を検索ボックスに入力します。表示されるリストで目的の操作をダブルクリックします。 |
BarTender ドキュメントを印刷するために BarTender に印刷要求を送信するさまざまな操作から選択できます。印刷操作には、データ入力フォームを使用してドキュメントにデータを印刷するためにデータの入力を求めるオプションや、失敗した印刷ジョブを再送信するオプションが含まれます。
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アクション |
説明 |
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統合が実行されるたびに特定の BarTender ドキュメントを印刷します。 |
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Integration Service が読み取り実行できる命令セットである、印刷コマンドスクリプトを解析し実行します。 |
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統合が実行されるたびに特定の BarTender ドキュメントを印刷します。 |
データを操作する広範な操作から選択します (検索と置換、テキストからレコードセットへの変換、SAP AII データパケットから BTXML への変換など)。変換操作には、ファイルの名前変更といったシンプルな操作や、XSLT スタイルシートを使用して XML を BTXML に変換するといった複雑な操作が含まれます。
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アクション |
説明 |
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BTXML スクリプトの印刷結果を IBM WebSphere Sensor Events Web サーバーが受信できる形式に変換します。変数に保存された結果は、[Web サービス要求の送信] 操作を使用してアップロードできます。 |
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IBM WebSphere Sensor Events to BTXML(IBM WebSphere Sensor Events を BTXML に変換) |
センサーイベントの生成された XML 印刷要求を BTXML に変換します。この操作では、BTXML スクリプトが出力変数に保存されます。この出力変数は、[BTXML スクリプトの印刷] 操作を使用して BarTender に送信できます。 |
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ジョブが完了すると、ジョブ状態報告を呼び出し元のアプリケーションに返す、双方向印刷インターフェイスを指定するセンサーイベントで使用される場合、センサーイベントの生成された XML 印刷要求を BTXML に変換します。この操作では、BTXML スクリプトが出力変数に保存されます。この出力変数は、[BTXML スクリプトの印刷] 操作を使用して BarTender に送信できます。 操作が完了したら、印刷状態は [BTXML 印刷応答から IBM WebSphere Sensor Events への変換] 操作によって変換でき、[Web サービス要求の送信] 操作によって返されます。 |
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指定したソースを開き、入力したテキストまたは文字をソーステキストの末尾に挿入します。 |
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指定したソースを開き、入力したテキストまたは文字をソーステキストの先頭の前に挿入します。 |
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Oracle WMS and MSCA Print Request to BTXML(Oracle WMS および MSCA 印刷要求を BTXML に変換) |
Oracle の倉庫管理ソリューション (WMS) およびモバイルサプライチェーンアプリケーション (MSCA) 印刷要求を BTXML に変換します。この操作では、BTXML スクリプトが出力変数に保存されます。この出力変数は、[BTXML スクリプトの印刷] 操作を使用して BarTender に送信できます。 |
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SAP の Auto-ID Infrastructure (AII) データパケットを BTXML に変換します。この操作では、BTXML スクリプトが出力変数に保存されます。この出力変数は、[BTXML スクリプトの印刷] 操作を使用して BarTender に送信できます。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し削除します。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し、見つかった文字列の後のすべてのデータを削除します。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し、見つかった文字列の前のすべてのデータを削除します。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し、入力した内容をその後に挿入します。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し、入力した内容をその前に挿入します。 |
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指定したソース内でテキストまたは文字を検索し、入力した内容で置換します。 |
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認識されたテキストソースを指定されたデータベースのレコードセットに変換します。 |
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XSLT スタイルシートを使用して、他のアプリケーションの出力 XML の元の XML 形式を他の XML 形式に変換します。再フォーマット化された XML は出力変数に保存されます。 |
入力操作では、次の操作の実行前におけるファイルの存在の確認やデータの受信に使用するポート、ネットワークソケット、またはファイルを指定できます。
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アクション |
説明 |
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指定したフォルダで定義したファイルの種類を監視し、そのファイルに含まれるデータを読み取った後、データを変数に保存します。 |
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ネットワークソケットで受信データを読み取ります。 |
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シリアルポートで受信データを読み取ります。 |
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指定したフォルダで定義したファイルの種類を監視します。ファイルが検出されると操作が終了し、後続の操作が実行可能になります。 |
出力操作では、指定した出力チャネルにデータを送信または書き込むように Integration Service を設定できます。
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アクション |
説明 |
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指定したメール アカウントに電子メールを送信します。 |
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Microsoft メッセージキュー (MSMQ) にメッセージを書き込みます。 |
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TCP または UDP ソケットにデータを送信します。 |
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シリアル ポートにデータを書き込みます。 |
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Web サービス (REST または SOAP) に HTTP 要求を送信します。 |
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ファイルにデータ文字列を書き込みます。 |
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メッセージ ログに情報を送信します。 |
実行操作では、操作のサブセットのグループ化、スクリプトコマンドの送信、データベースレコードの操作、およびその他の操作で使用する変数の設定を行うことができます。
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アクション |
説明 |
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コマンドラインインターフェイスを使用して BarTender コマンドライン印刷ジョブを実行します。 |
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Process Builder プロセス ファイルまたはレガシー Batch Maker バッチファイル内の複数の BarTender ドキュメントを印刷します。 |
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操作が実行されるたびに値が減分する変数を指定します。 |
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レコードごとにデータベースクエリと操作を実行します。 |
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指定した条件に一致するアーカイブフォルダ内の各ファイルに 1 つ以上の操作のグループを実行します。 |
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指定した条件に一致するフォルダ内の各ファイルに 1 つ以上の操作のグループを実行します。 |
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割り当てられた変数の値が各ループ反復で増分または減分することによって指定値に達するまで連続して実行する 1 つ以上の操作のグループを指定します。 |
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指定した操作に移動して実行操作を続けます。 |
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統合に対して操作のサブグループを指定します。グループ内の操作は、連続または並列で繰り返し実行できます。 |
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操作が実行されるたびに値が増分する変数を指定します。 |
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Windows PowerShell コマンドを実行します。 |
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BTXML スクリプトを BarTender に送信してコードを処理し、そのコードで定義されているタスクを完了します。 |
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Integration Service が読み取り実行できる命令セットである、印刷コマンドスクリプトを解析し実行します。 |
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統合が実行されるたびに特定の BarTender ドキュメントを印刷します。 |
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1 つ以上の [Case] サブ操作および 1 つの [既定値] 操作を作成し、どの操作を実行するかを決定するために評価する変数を指定します。 |
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複数の変数の値を設定します。 |
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1 つの変数の値を設定します。 |
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オペレーティングシステムコマンドまたはサードパーティユーティリティを実行するために使用できるシェルコマンドを実行します。 |
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実行中の統合に対するすべての操作を停止します。 |
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操作が終了するまで待機する時間を指定します。この操作を使用して、連続する操作を一時停止できます。 |
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指定したフォルダで定義したファイルの種類を監視します。ファイルが検出されると操作が終了し、後続の操作が実行可能になります。 |
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指定した条件が満たされる限り順次実行を継続する 1 つ以上の操作のグループを指定します。 |
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ワークフローに割り当てられた Librarian ファイルが 1 つのワークフロー状態から別の状態に遷移します。 |
サポートされているファイルシステムおよび場所にあるファイルやフォルダを操作できます。ファイルシステムまたは場所は、統合ファイルが含まれるフォルダに相対的なパス、一時ストレージフォルダ、ローカルファイルシステムまたはネットワーク共有、Librarian、あるいはサポートされているクラウドストレージの場所にすることができます。サポートされているクラウドストレージの場所の詳細については、Administration Console の「
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アクション |
説明 |
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1 つ以上のファイルをフォルダからアーカイブに追加します。 |
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ファイルをある場所から他の場所にコピーします。 |
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フォルダをコピーします。 |
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フォルダーを作成します。 |
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ファイルを削除します。 |
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フォルダーを削除します。 |
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アーカイブから 1 つ以上のファイルをフォルダに抽出します。 |
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指定した条件に一致するアーカイブフォルダ内の各ファイルに 1 つ以上の操作のグループを実行します。 |
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指定した条件に一致するフォルダ内の各ファイルに 1 つ以上の操作のグループを実行します。 |
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ファイルをある場所から他の場所に移動します。 |
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フォルダを移動します。 |
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指定したフォルダで定義したファイルの種類を監視し、そのファイルに含まれるデータを読み取った後、データを変数に保存します。 |
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ファイル名を変更します。 |
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フォルダーの名前を変更します。 |
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ワークフローに割り当てられた Librarian ファイルが 1 つのワークフロー状態から別の状態に遷移します。 |
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ファイルにデータ文字列を書き込みます。 |
データベースレコードセットを操作できます。レコードセットに操作を実行することや、テキストファイルからレコードセットを作成することができます。
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アクション |
説明 |
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接続されたデータベースから 1 つ以上のレコードを削除します。 |
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カスタムの SQL (Structured Query Language: 構造化照会言語) スクリプトを実行します。 |
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レコードごとにデータベースクエリと操作を実行します。 |
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接続されたデータベースに新しいレコードを挿入します。 |
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認識されたテキストソースを指定されたデータベースのレコードセットに変換します。 |
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接続されたデータベースの 1 つ以上のレコードを更新します。 |