検証機能の設定ページ |
Administration Console の [検証機能の設定] ページでは、ドライバに適切な設定プロパティと、どの検証デバイスドライバを使用するかを指定する検証機能構成を作成できます。次のオプションを使用できます。
構成
[検証機能の設定] ページの [構成] ペインには、検証機能構成のリストが表示されます。You can click a configuration in the list to rename it and to view and edit its settings and properties in the Verifier Settings pane.次のように、ペインの下部にあるツールバーを使用すると、構成を追加、削除、またはコピーできます。
[新しい検証機能の構成] ダイアログが開き、新しい検証機能構成を追加できます。
選択した構成をリストから削除します。
選択した構成から設定を複製し、構成のコピーをリストに追加します。
更新
:構成のリストを更新します。
Verifier Settings
The Verifier Settings pane lists options for the selected verifier configuration.選択した設定の値をダブルクリックして変更できます。次のオプションを使用できます。
コメント:この検証インスタンスを説明するコメントを入力します (オプション)。
場所:検証デバイスがある場所を入力します (オプション)。
ユーザー名:Omron V275 サーバーアプリケーションへのアクセスに使用するユーザー名を入力します。
パスワード:Omron V275 サーバーアプリケーションへのアクセスに使用するパスワードを入力します。
V275 デバイス IP アドレス:V275 デバイスをホストするコンピュータのネットワーク IP アドレスまたは名前を入力します。V275 デバイスをホストするコンピュータに BarTender がインストールされている場合、「localhost」(既定値) と入力します。
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To obtain the IP address, use Windows Remote Desktop to sign in to the V275 server application by using a relevant account, and then enter the ipconfig command at a command prompt. |
V275 デバイスポート:V275 検証スキャナを制御するために使用する TCP ポートを入力します。
検証テンプレートフォルダ:V275 ジョブ検証テンプレートを含むディレクトリのパスを入力します。既定のパスは次のとおりです。
C:\ProgramData\Seagull\BarTender\Verification Templates
一時停止した印刷ジョブを再開するまでの待機時間 (秒):Enter the number of seconds that you want the verifier to wait before resuming a print job that was paused due to a label error.
デフォルトにリセットする:構成の既定の設定を復元します。